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人気のフレークアイス製氷機の性能徹底比較

フレークアイス製氷機各種の性能や特徴を見比べて、御社の店内に適した機種をお選びください。

フレークアイス製氷機 性能比較

下の表は、横へスライドしてご覧ください。

メーカー

福島工業

福島工業

パナソニック

ホシザキ

外観 フレークアイス製氷機 福島工業 フレークアイス製氷機 福島工業 フレークアイス製氷機 パナソニック フレークアイス製氷機 ホシザキ
型式 FIC-A120FT FIC-A120FTL SIM-F140B FM-120K
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当社販売価格 288,163円 317,046円 338,979円 -
メーカー希望価格 定価926,640円 定価1,019,520円 定価943,920円 定価-円
詳細 / 購入 福島工業
FIC-A120FTを
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福島工業
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パナソニック
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ホシザキ
FM-120Kを
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製品評価 > > > >
外形寸法 幅600×奥行600×高さ800(mm) 幅900×奥行600×高さ800(mm) 幅600×奥行600×高さ800(mm) 幅600×奥行600×高さ800(mm)
製氷能力
(50/60Hz)/日
約108/118kg/日 約108/118kg/日 約130/150kg/日 約105/115kg/日
貯氷量
(自然落下時)
約24kg 約46kg 約28kg 約24kg
製氷量 120kg タイプ 120kg タイプ 140kg タイプ 120kg タイプ
製品重量 61kg 70kg 約63kg 約70kg
1日あたりの消費水量
(単位はm³)
約0.11/0.12(室温20℃/水温15℃)
約0.09/0.10(室温30℃/水温25℃)
約0.11/0.12(室温20℃/水温15℃)
約0.09/0.10(室温30℃/水温25℃)
約0.16/0.18(室温20℃/水温15℃)
約0.14/0.16(室温30℃/水温25℃)
約0.11/0.12(室温20℃/水温15℃)
約0.09/0.10(室温30℃/水温25℃)
氷の形状 フレーク状氷片 フレーク状氷片 小指大の粒状の氷 フレーク状氷片
電源 単相100V 50/60Hz 単相100V 50/60Hz 単相100V 50/60Hz 単相100V 50/60Hz
電源コンセント形状 横型接地形2極差込み 15A 125V
横型接地形2極差込み 15A 125V
横型接地形2極差込み 15A 125V
横型 2極差込
消費電力 401/428W 401/428W 435/485W 482/493W
給水方式 水道直結方式 G1/2 水道直結方式 G1/2 R1/2 水道直結方式 Rc1/2
(機械底面)
排水方式 庫内排水口、ユニット排水口 庫内排水口、ユニット排水口 ユニット排水 R3/4、貯氷庫排水 R3/4 機械部・ストック部 各Rp3/4
(機械底面)
付属品 スコップ、凝縮器フィルター、排水トラップ、排水ホース(直径25) スコップ、凝縮器フィルター、排水トラップ、排水ホース(直径25) スコップ、ドレンキャップ スコップ、エルボソケット(2個)
製氷方式 オーガ方式 オーガ方式 - 製氷筒内氷膜式
(フレークタイプ)
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製氷機の選び方

■氷の種類から選ぶ(キューブ・フレーク・チップとは?)

●キューブアイス ●チップアイス ●フレークアイス
キューブアイス チップアイス フレークアイス
透明で立方体のおいしい氷。
水割り用やロック、アイスコーヒー、お冷やなどのドリンク類に適しています。
氷を押し固めた扇形断面の氷片。
ドリンク類はもちろん、料理の演出を兼ねたアイスベッドや、幅広い場面で活用可能!
不定形の小さな粒状の氷。
狭いすき間にも入り込み、すばやく冷却。
鮮度保持用など、様々な冷却に使用!
キューブアイス 活用例 チップアイス 活用例 フレークアイス 活用例

■製氷機のタイプから選ぶ

アンダーカウンタータイプ

●アンダーカウンタータイプのメリット
コールドテーブルや作業台などと天板の高さを揃えることができるタイプです。
天板部分を作業スペースとして使えますので省スペース、かつ作業効率も良いです。
スタックオンタイプ


●スタックオンタイプのメリット
製氷ユニットとストッカーやクラッシャーなどの各種ユニットを積み重ねて組み合わせることができるタイプです。
使用量や用途に応じて製氷量・貯氷量アップに対応できます。

■製氷能力から選ぶ

  • ●製氷機の製氷能力
  • 製氷機の25kgタイプ、35kgタイプといった表記は、1日当たりの製氷能力を重量で示しています。

  • ●製氷機の貯氷能力
  • 1日あたりの製氷能力が25kgの製氷機の場合、貯氷量が13kg程度と半分くらいしかありません。貯氷量が13kgに達すると製氷機は運転停止の状態になります。
    その為、一度に大量の氷が必要になるような場合は製氷能力だけでなく、貯氷量もチェックしてください。

  • ●お店に最適な製氷機の製氷能力は?
  • まず製氷機のタイプを選ぶときの目安として、お店の客席数×1.5倍の数値のタイプを選ぶことをオススメします。例えば客席数20席のお店の場合、20席×1.5倍の35kgタイプが選ぶことになります。

    製氷機の選び方
    ※喫茶店・軽食堂・レストランなどでの一般的な目安です。(1席:1日約2kg消費と仮定、ドリンクで使用のみの場合)

  • ●製氷機を選定する際の注意点
  • 上記の目安は喫茶店や食堂、レストランなどの場合です。
    居酒屋さんのようにハイボールなど、氷を使うドリンクがたくさん売れるお店の場合はもう1サイズ大きいタイプをオススメします。
    逆にラーメン屋さんなどのようにお冷以外に氷を使うことのないお店は1サイズ小さいタイプでも十分でしょう。



    ■ワンポイント・アドバイス

    現在ご使用中の製氷機の製氷能力が不足しているお客さまの場合、貯氷量の上限に達すると運転停止する製氷機の特徴を逆手にとる方法をご紹介します。
    例えば、営業開始前に満タンになった製氷機の氷を清潔な袋に移してストッカーで保管しておくことにより、製氷能力不足を補うことが可能です。
    この方法は、年間で数日、特に暑い夏日にだけ氷が不足して氷を買いに行かれているお店さんには特に有効ですので、ぜひお試しください。