飲食店の不動産は、お任せください。テンポスの不動産チームがサポートいたします。

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開業前に困ったことありませんか?

Q1. 興味のある物件の問合せはどうすれば良いですか?

本ページのお問合わせフォーム、またはお電話にて、お気軽にご連絡ください。

Q2. 内見に立ち会って、内装・厨房の見積りを作ってもらうことは可能ですか?

可能です。内装・厨房のお見積りをご希望の旨を、お問合わせフォームよりご連絡ください。最寄りのテンポスバスターズより担当者を派遣する手配をいたします。

物件契約の前に予算を見積ることは非常に重要です。例えば同じ坪数であっても、物件の形状によりお見積りの金額は異なります。確保できる席数も異なるため、売上計画へ影響を及ぼします。まずは是非お気軽にご相談ください。

Q3. 「居抜き(いぬき)店舗」とは?

現在営業している状態のままで、次の入居者にそっくり店舗内の造作や厨房機器等を譲渡することです。

閉店して貸主に店舗を返す(明け渡す)場合、賃貸借契約では、借主が作った店内のカウンターや棚等の内装、イス・テーブル、冷蔵庫等の厨房機器を、すべて撤去して返すことになっています。

しかし、まだ使えるものに費用をかけて撤去するのはもったいないし、次の入居者は新たに内装、厨房等に大きな費用をかけることになり、出店するのに大きな負担になります。

そこで、貸主より「造作等の譲渡承諾」を貰い、店舗をそのまま居抜き譲渡することが現在の入居者と次の入居者にとって大変有意義なありがたい方法となります。

Q4. 「定期借家契約」とは?

賃貸借契約について、「借地借家法」では普通借家契約と定期借家契約の2つの契約について規定しています。
普通借家契約は、契約期間を2年~3年位で取り決めて期間満了になると契約更新をして引き続き契約を継続することができます。

定期借家契約は、契約期間を5年~10年位で取り決めて期間満了で契約は終了します
貸主と借主で合意をした場合は、新規に契約をして引き続き借りることができます。この場合、新たな定期借家契約になります。

Q5. 「造作譲渡」とは?

貸主より「造作等の譲渡承諾」をもらって、店内造作、厨房機器等一式を現在の入居者と次の入居者間で売買契約をすることです。一般的に、仲介業者等が中にはいって契約を行います。

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