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何卒ご了承くださいませ。
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ウォータークーラー比較

人気のウォータークーラーの性能徹底比較

ウォータークーラーのおすすめ4つから性能や特徴の違いを見比べて、御社の店内に適した機種をお選びください。

ウォータークーラー 性能比較

下の表は、横へスライドしてご覧ください。

貯水方法 タンク式 水道直結式
メーカー

パナソニック

日立

パナソニック

日立

外観 パナソニック タンク式 ウォータークーラー 日立 タンク式 ウォータークーラー パナソニック 水道直結式 ウォータークーラー 日立 水道直結式 ウォータークーラー
型式 SD-B185 RW-1810B SD-P105 RW-145P
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当社販売価格 67,400円 78,735円 61,598円 78,039円
メーカー希望価格 定価114,480円 定価122,040円 定価104,760円 定価120,960円
詳細 / 購入 パナソニック
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日立
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有効内容量 18.0L 2.6Lステンレス製 3.0L(冷却タンク容量) 2.0L(冷却タンク容量)
外形寸法 幅300×奥行450×高さ625mm 幅300×奥行505×高さ600mm 幅300×奥行450×高さ600mm 幅300×奥行445×高さ540mm
重量 18kg 19.5kg 約18kg 17kg
水道直結 × ×
標準使用可能人員(目安) 約55人/時 約80人/時
給水方式 ボタンタッチ方式 ワンタッチレバー式 ボタンタッチ方式 ワンタッチレバー式
温度調節 可変式
5〜10℃
自動温度調節 自動温度調節 自動温度調節
電源 単相100V 単相100V 単相100V 単相100V
消費電力
(50/60Hz)
160/175W 176/190W 160/175W 176/190W
電源プラグ
詳細 / 購入 パナソニック
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ウォータークーラーの選び方

■断熱式と冷蔵式

断熱式
保温・保冷効果のある断熱によるタンク式の冷水器です。
電源などの動力を使わずに断熱材によって保温・保冷するタイプで、冷水・温水の兼用できます。
この方式では水以外にお茶など他のドリンクも使用可能であることがメリットとして挙げられます。
うどん屋さんなどでお茶を入れて使用されます。
また、電源や給水・排水設備が不要のため、設置場所を選ばない点もメリットとして挙げられます。
一方、デメリットとして時間の経過とともに保冷・保温の効果が薄れてくる点です。

断熱式

冷蔵式
100V電源などの動力により冷蔵機能のある冷水器・ウォータークーラーです。
この機種は、タンク式と水道直結式の4つにさらに分類されます。
この機種のメリットは電源により保冷・保温温度の持続が可能であることが挙げられます。

冷蔵式

■タンク式(貯水式・ボトル式)と水道直結式

タンク式(貯水式・ボトル式)
断熱式であっても冷蔵式であっても、タンク式(貯水式・ボトル式)では水以外にお茶など他のドリンクも使用可能であることがメリットとして挙げられます。
うどん屋さんなどでお茶を入れて使用されます。
また、給水・排水設備が不要のため、設置場所を選ばない点もメリットとして挙げられます。
一方、タンク式(貯水式・ボトル式)ですので当然ですが、定期的に補充が必要になります。
機種によっては貯水残量が外から見てわかる水位計付きのものがありますのでおすすめです。

タンク式

水道直結式
水道直結式はメリット・デメリットがタンク式(貯水式・ボトル式)式の逆になります。
つまり、定期的な補充の必要が無い点がメリットして挙げられる一方で、水以外のお茶など他のドリンクの使用はできません。
また、給水・排水設備が必要となるため、設置場所を選ぶ点もデメリットとして挙げられます。

水道直結式