お店でピザを提供するなら、最低限必要な設備は?

経営ノウハウ

ピザは家庭でも手軽に作れる料理ですが、飲食店で安定した品質とスピードを求められる環境では、必要となる機器が大きく異なります。

特に専門店やイタリアンレストラン、カフェなどでピザを提供する場合は、「焼成機器」だけでなく、生地の仕込みや食材管理、提供スタイルまでをトータルで考えることが重要です。
ここでは、実際の厨房を想定しながら、ピザづくりに欠かせない機器を整理してご紹介します。

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目次

ピザ作りの要 ― 焼成機器

ピザの味を決める「焼き上げ」

ピザにおいて最も重要なのは「焼き上げ」です。
どんなに生地を丁寧に仕込んでも、具材を工夫しても、焼成機器の性能や特徴を活かせなければ、本来の美味しさを引き出すことができません。

高温で一気に焼くことで、生地が外はカリッと中はもっちりと仕上がり、チーズはとろけながら香ばしい焦げ目がつきます。
逆に、温度が安定せず焼きムラが出ると、味わいは大きく損なわれてしまいます。

石窯 ― 本格的な風味を演出

本格的なイタリアンピッツァを提供したい場合に選ばれるのが「石窯」です。
石材やレンガで作られた窯は熱を蓄える力が強く、短時間で一気に焼き上げることができます。

薪窯を使えば独特の香ばしさが加わり、店の看板メニューとして差別化することも可能です。
ただし、設置には広いスペースが必要で、薪やガスの供給設備なども考慮しなければなりません。
導入コストはかかりますが、それを上回る演出効果と味の差別化が期待できます。

デッキオーブン ― 安定感のある定番機器

デッキオーブンは多くの飲食店で使われている定番の焼成機器です。
石板の上で直火に近い状態で焼くため、均一な焼き上がりが得られます。

温度調整が比較的容易で、同じ品質を安定して提供できるのが大きな強みです。
また、ピザだけでなくパンやグラタンなど、他のメニューにも幅広く活用できます。
多機能性と導入のしやすさを兼ね備えているため、小規模店舗や初めてピザを扱う店にもおすすめです。

コンベクションオーブン ― 多様なメニュー対応

風を循環させることで庫内の熱を均等に行き渡らせるのが「コンベクションオーブン」です。
ピザ専用ではありませんが、焼きムラが少なく大量調理に適しています。

特にランチ営業やテイクアウトで回転率を重視したい店舗に向いています。
また、ピザだけでなくローストチキンや焼き野菜など、洋食系の副菜も効率よく調理できるため、メニューの幅を広げたい場合にも有効です。

選び方のポイント

焼成機器を選ぶ際には、「店のコンセプト」と「提供スタイル」を明確にすることが大切です。
本格的なナポリピッツァを売りにしたいのか、幅広い洋食の一部としてピザを出すのかによって、最適な機器は変わります。

さらに、厨房スペースやガス・電気の容量、スタッフのオペレーション力なども考慮に入れる必要があります。

▶このように「焼成機器」はピザ作りの中心的な存在であり、味やお店の方向性を左右する要素です。

生地づくりに必要な機器

生地の品質を決める「ミキサー」

ピザの生地は、小麦粉・水・塩・イーストといったシンプルな材料からつくられますが、その練り方ひとつで食感や風味が大きく変わります。
均一に混ぜ合わせ、適度なグルテンを形成するためには、業務用の「ミキサー」が欠かせません。

家庭用とは異なり、大容量かつ力強い練りが可能なため、滑らかで弾力のある生地を安定して仕上げることができます。
大量調理を想定したピザ店では、効率化と品質の両立のために導入が必須となります。

熟成を助ける「発酵庫」

ミキサーで練り上げた生地は、その後の発酵工程によって旨みと軽やかさを得ます。
しかし、温度や湿度が不安定な環境では発酵が進みすぎたり、逆に遅れたりと、品質がばらついてしまいます。

そのため、一定の環境を維持できる「発酵庫」が役立ちます。
特に店舗の厨房は気温や湿度が季節によって大きく変動するため、発酵庫を導入することで常に安定した状態の生地を提供することができます。

手作業の補助になる「分割・丸め機」

店舗規模が大きくなると、生地を一つひとつ分割し、丸めて成形する作業は大きな負担となります。
そこで便利なのが「分割・丸め機」です。

均一なサイズで生地玉を成形できるため、提供するピザの大きさや焼き上がりにムラが出にくくなります。
特にピークタイムの仕込み効率を高めるうえで、スタッフの作業負担を大幅に軽減することができます。

手ごねと機械のバランスが重要

一方で、ピザ生地は職人の手ごねによる微妙な調整が美味しさにつながる部分もあります。
例えば、水分量が多い生地やオリジナルの配合を扱う場合には、最終的な調整を手作業で行うことで、より理想的な仕上がりに近づきます。

そのため、ミキサーや分割機といった機械は「補助」として位置づけ、手作業とバランスよく組み合わせることがポイントになります。

トッピング準備のための機器

ピザの魅力は、豊富なトッピングの組み合わせにあります。
定番のチーズやトマト、バジルから、季節限定の野菜や魚介類まで、仕込みの段階で「どれだけ新鮮で扱いやすい状態にできるか」が仕上がりを左右します。

そのため、トッピング準備の効率化と衛生管理はとても重要です。
ここでは、具体的に役立つ機器についてご紹介します。

野菜の下ごしらえを助けるカッター類

野菜はトッピングの彩りや味の決め手になります。
玉ねぎやピーマン、マッシュルームなどを均一にカットするためには、スライサーやフードプロセッサーが便利です。

均一に切ることで火の通り方が揃い、見た目も美しく仕上がります。
大量仕込みを行う場合には、手作業だけに頼らず、こうした機器を活用することで作業効率が大きく向上します。

チーズの処理に欠かせないグレーター・カッター

ピザに欠かせないモッツァレラチーズやパルメザンチーズは、用途に合わせて形状を変える必要があります。
グレーターで細かくすりおろす、専用カッターでダイス状にするなど、トッピングごとに適した形を用意しておくと、焼成時に溶け具合が均一になり、味わいが安定します。

食材を衛生的に保管する冷蔵・冷凍設備

新鮮さを保つためには、仕込み後すぐに冷蔵・冷凍保存することが基本です。
ピザ用の食材は種類が多いため、専用の冷蔵ショーケースやコールドテーブルを導入することで、仕込みからトッピングまでの流れがスムーズになります。

食材を一目で確認できる環境は、無駄な仕入れを防ぎ、ロス削減にもつながります。

トッピングを素早く組み立てるための作業台

最後に重要なのが、トッピング作業を行うスペースです。
広さと高さが作業しやすい作業台を準備しておくと、スタッフの動線がスムーズになり、仕上げ工程でのストレスが減ります。

さらに、作業台に冷蔵庫付きのタイプを選べば、必要な具材をすぐに取り出せるため、スピード提供が可能になります。

提供・仕上げに必要な道具類

ピザは焼き上げて完成ではなく、仕上げや提供の段階でお客様の満足度が大きく変わります。
そのため、この工程に適した道具を揃えることはとても重要です。

ピザを取り出すための「ピザピール」

焼き上がった熱々のピザをオーブンから取り出す際には、専用のピザピールが欠かせません。
木製タイプは生地がくっつきにくく、オーブン投入用に適しています。

アルミ製やステンレス製は耐久性が高く、焼き上がりを取り出す際に便利です。
ピールのサイズをオーブンに合わせて選ぶことが安全で効率的な作業につながります。

美しくカットするための「ピザカッター」

提供前にきれいに切り分けるためには、専用のピザカッターが必要です。
ローラータイプは素早く均等にカットでき、ハンドル付きのロッカーナイフタイプは厚めの生地でも力を入れやすいのが特徴です。

切り口の美しさは提供時の見た目に直結するため、使いやすく切れ味の良いものを選ぶとよいでしょう。

提供時に映える「ピザプレート・ボード」

お客様のテーブルに運ぶ際には、専用のピザプレートや木製のピザボードが活躍します。
木製ボードは温かみがあり、カジュアルな雰囲気を演出できます。

石や陶器のプレートは保温性が高く、ピザを長く美味しい状態で提供できます。
店舗のコンセプトや雰囲気に合わせて選ぶことで、演出効果も高まります。

仕上げの演出に役立つ「トッピング用道具」

焼き上げ後に仕上げとして、バジルやルッコラ、オリーブオイルを加える場合があります。
その際に便利なのが、オイル差しやスパイスミルです。
仕上げにさっと振りかけるだけで、見た目も香りも一層引き立ちます。

お客様の前で仕上げを行えば、ライブ感のあるサービスとして記憶に残りやすくなります。

まとめ

提供や仕上げの段階で使う道具は、単に効率性を高めるだけでなく「おいしさを演出する舞台装置」ともいえます。
ピールやカッターで扱いやすさを確保し、プレートやボードで雰囲気を高め、最後に仕上げの演出で印象を強める。
こうした積み重ねによって、お客様に「また食べたい」と思っていただける一皿につながります。

衛生・清掃を支える機器

ピザ店の厨房は高温のオーブンや多彩な食材を扱うため、衛生管理が非常に重要です。
清潔な環境を維持することで食材の鮮度を保ち、スタッフの安全性や作業効率も向上します。
ここでは、衛生管理と清掃を支える代表的な機器をご紹介します。

食器や道具を効率的に洗浄する「食洗機」

ピザ店では、ピザ皿やカッティングボード、トング、カッターなど、多くの道具を頻繁に使用します。
手洗いだけでは時間がかかり、スタッフの負担も大きくなります。

業務用の食洗機を導入すると、高温洗浄や乾燥まで自動で行えるため、作業時間を大幅に短縮できます。
さらに、衛生面でも手洗いより安定しているため、食中毒リスクの低減にもつながります。

厨房内の安全と快適さを守る「換気設備・ダクト」

オーブンや窯は高温で煙や蒸気を発生させます。
換気設備やダクトが不十分だと、厨房内の温度が上がりすぎるだけでなく、煙や匂いが滞留し、作業効率やスタッフの健康にも影響を与えます。

十分な換気設備を設置することで、熱や煙を速やかに排出でき、快適で安全な作業環境を保つことができます。

床・作業台の清掃を支える「洗浄機器・清掃用品」

厨房の床や作業台は、油や食材カスで汚れやすく、清掃が不十分だと滑りや転倒のリスクや衛生上の問題が発生します。

高圧洗浄機や専用モップ、抗菌仕様の清掃用品を活用することで、毎日の掃除が効率的になり、安全で清潔な厨房環境を維持できます。

衛生管理のポイントまとめ

衛生・清掃を支える機器は、単に汚れを落とすためだけでなく、スタッフの作業負担を減らし、安全で快適な厨房環境を作る役割もあります。

食洗機や換気設備を適切に導入し、日々の清掃を効率化することで、食材の品質保持や衛生面のリスク低減につながります。
これにより、お客様に安心して食事を提供できる環境が整います。

店舗スタイル別 機器選びのポイント

ピザを提供する店舗のスタイルによって、必要な機器や優先順位は大きく変わります。
ここでは、代表的な店舗タイプごとに、機器選びのポイントを詳しく解説します。

ピザ専門店 ― 本格的な味と高回転を両立

ピザ専門店では、提供するピザのクオリティがそのままお店の評価につながります。

必須機器

高温で焼き上げる薪窯やガス窯、安定した生地を作る発酵器やミキサー

ポイント

短時間で一気に焼き上げる高温窯を導入することで、ピークタイムでも効率よく提供できます。
また、石窯や薪窯を活用することで、香ばしい風味を演出し、お店の個性を際立たせることができます。

イタリアンレストラン ― 多品目対応と柔軟性

イタリアンレストランでは、ピザはメニューの一部として提供されることが多く、他の料理とのバランスも考慮する必要があります。

おすすめ機器

デッキオーブンやコンベクションオーブン、トッピング用の冷蔵設備

ポイント

複数段で同時に焼けるデッキオーブンや風を循環させるコンベクションオーブンを選ぶと、ピザ以外のメニューにも対応できます。
多様なメニューを効率よく提供しながら、安定した焼き上がりを維持することができます。

カフェ・バー ― 小規模・省スペースでの工夫

カフェやバーでは、厨房スペースが限られることが多く、導入コストや設置条件も重要なポイントです。

おすすめ機器

小型電気オーブン、作業台一体型コールドテーブル、コンパクトなミキサー

ポイント

省スペースで効率よく仕込み・焼成ができる機器を選ぶことが重要です。
電気オーブンなら換気やガス契約の問題も少なく、少人数スタッフでも運営しやすくなります。

回転率と機器のバランス

どの店舗でも共通して考えたいのは「提供スピード」と「機器の性能」のバランスです。
高温窯を導入しても生地仕込みやトッピングの効率が悪いと回転率は落ちます。

一方で、省スペースの小型オーブンでも、スタッフの動線や作業効率を工夫すれば十分な提供スピードを確保できます。
店舗の規模やスタイルに応じて、焼成機器・仕込み機器・トッピング機器をトータルで検討することが大切です。

まとめ

店舗スタイルによって、必要な機器や優先度は大きく変わります。

・ピザ専門店は「味と回転率」を重視
・イタリアンレストランは「多品目対応と柔軟性」
・カフェ・バーは「省スペース・効率性」

このように、店舗の規模やコンセプトに合わせて機器を選ぶことで、スタッフの作業効率と提供品質の両立が可能になり、安定した営業運営につながります。

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まとめ ― 「ピザは焼く前から勝負が決まる」

ピザは焼き上げる瞬間が華やかに注目されますが、実際にはその前の準備が味と品質を大きく左右します。
生地の仕込み、トッピングの下ごしらえ、焼成機器の選定やオペレーションの流れ――これらの段階でしっかりと整えておくことで、焼き上がりのクオリティが安定します。

焼く前の仕込みが味を決める

美味しいピザの鍵は生地の状態とトッピングの鮮度です。
生地は適切に練り上げ、発酵をコントロールすることで、外はカリッと中はもちっとした食感を実現できます。

野菜やチーズなどのトッピングは、切り方や保存方法によって香りや火の通り方が変わります。
このように、焼く前の下ごしらえの精度が、最終的な味わいに直結します。

機器選びで効率と品質を両立

焼成機器や仕込み用機器を適切に選ぶことは、味の安定と効率の両立につながります。
高温窯を使えば短時間で香ばしく焼き上がり、回転率も上がります。
デッキオーブンやコンベクションオーブンは、多品目を同時に焼く場合やスタッフ数が少ない場合に最適です。

ミキサーや発酵器を使うことで生地の品質が安定し、仕込み作業も効率化できます。
店舗の規模や提供スタイルに合わせて機器を選ぶことが、安定した営業に直結します。

衛生・清掃管理で信頼を築く

美味しいピザを提供するだけでなく、清潔な厨房環境を保つことも重要です。
食洗機や清掃機器、換気設備を整備することで、スタッフの作業効率を高めつつ衛生面も確保できます。
食材の鮮度を維持するために冷蔵・冷凍設備を活用することも、品質安定には欠かせません。

店舗コンセプトに合った運用が成功のカギ

ピザ専門店、イタリアンレストラン、カフェ・バーなど、店舗のスタイルによって優先すべきポイントは異なります。

・本格志向のピザ専門店なら、味と回転率を重視した高温窯と生地管理
・多品目を扱うレストランなら、汎用性の高いオーブンと仕込み機器のバランス
・小規模店舗やカフェなら、省スペースで効率的な機器選定

こうした視点で厨房を設計することで、スタッフも作業しやすく、提供品質も安定します。

最後に

ピザの味は「焼く前の準備」と「厨房環境の整備」で決まります。
生地作り、トッピング準備、焼成機器の選定、衛生管理まで、すべてをトータルで考えることが、お客様に美味しいピザを提供するためのポイントです。

厨房を効率よく整備し、スタッフが作業しやすい環境を作ることが、安定した品質と満足度の高いサービスにつながります。

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