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HACCP 衛生用品特集

HACCP事前準備特集!

「HACCP(ハサップ)」これは食品の安全を確保するための衛生管理手法のことです。
従来の飲食店における食中毒発生防止のための取り組み、食中毒菌を「つけない」「増やさない」「やっつける」で対応が可能です。

HACCPでは一歩進んで衛生管理を「見える化」しなくてはいけません。
見える化→「衛生管理計画」+「実施」+「記録・確認」
食品衛生管理を効果的にお手伝いできる商品を各カテゴリごとに準備いたしました。

厚生労働省資料 食品衛生管理の手引き(飲食店用)

日本食品衛生協会資料 食品衛生管理の手引き(小規模な一般飲食店事業者向け)

「つけないー手洗い」

「つけないー手洗い」

手洗いは衛生管理の基本です。手洗いをするタイミング、手洗いの方法を決め実施しましょう。タオルも使いまわしではなくペーパータオルやハンドドライヤーを使用するとよいでしょう。

おすすめ商品

「つけないー交差汚染防止」

「つけないー交差汚染防止」

病原菌を食材・食品に付けてしまうことを交差汚染といいます。
生肉、生魚介類などの食材はふた付きの容器などに入れ、区別して保存する。まな板、包丁などの調理器具は、肉や魚などの用途別に使い分け、その都度に十分に洗浄し、消毒することが重要です。

おすすめ商品

「増やさないー温度管理」

「増やさないー温度管理」

食中毒を起こす細菌の多くは、低温であれば 菌の増殖が抑えられるため、食材を温度管理することが大切です。
放射温度計は、接触せずに表面の温度を測定できるため、原材料受け入れ時の温度確認や、食材、厨房機器等の表面温度を確認するときにとても便利です。
冷蔵冷凍庫の温度管理は、データロガーを使用すれば一定間隔で 温度、湿度の自動測定・記録が可能となり、現場スタッフは 業務に集中することができます。

おすすめ商品

「増やさないー時間管理」

「増やさないー時間管理」

細菌は種類によって違いはありますが、多くの菌は10〜60℃で繁殖しやすく、35℃前後で増殖のピークを迎えます。いかにこの温度帯を速く通過するかが、菌の増殖を抑える鍵となります。
※真空包装機ご利用の際は、加熱調理直後にホットパック仕様を使って包装し、氷水の中ですばやく温度を下げてください。

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    「やっつけるー殺菌」

    「やっつけるー殺菌」

    飲食店で除菌すべき場所は、店内の広範囲にわたります。
    フロアはもちろんテーブルやイス、ドアノブを毎日除菌しておけば、菌の発生数を抑えることができ、発症、蔓延の予防になります。
    除菌は手軽に行えて時間もかかりませんので、日頃から業務の一環として採り入れてみてはいかがでしょうか?

    おすすめ商品

    「やっつけるー温度管理」

    「やっつけるー温度管理」

    肉料理の場合は中心部も含め、全体を75℃で1分以上加熱することが大切です。食中毒を引き起こすほとんどの細菌やウイルスは、加熱することで死滅します。
    ※ノロウイルス食中毒を低減するためには85~90℃で90秒以上の加熱が必要と言われています。

    おすすめ商品

    「つけないー異物混入対策」

    「つけないー異物混入対策」

    “異物”とは、本来その料理に入ってはいけないもの。お客様の心身にダメージを与えるばかりでなく、店の信頼・信用の失墜につながります。
    髪の毛混入対策にはキャップやバンダナを。その他、異物混入対策用に考えられた商品が多数ございますのでご紹介いたします。

    おすすめ商品

    「つけないーグリーストラップ清掃」

    「つけないーグリーストラップ清掃」

    グリーストラップは、食品原材料の残りや油分が溜まり、細菌や害虫が増殖しやすく、悪臭の原因になります。
    専用の用品を上手に使えば、3ステップでカンタンに清掃完了。労力もコストも大幅に軽減できます。日々のこまめな清掃で、クリーンな環境を保ちましょう。

    おすすめ商品

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