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【重要】「国葬」に伴う交通規制によるお荷物の配送について

9月27日(火)に日本武道館(東京都千代田区)で行われる「国葬」に伴い、9月26日(月)~9月28日(水)までの間、東京都内の首都高速道路・一般道路において、交通規制が実施される影響により、東京都の一部地域において、お荷物のお届けに遅れが生じる可能性があります。

【重要】お電話でのお問合せについて

新型コロナウイルスの感染拡大を受け在宅勤務を奨励しております。
お電話が繋がりにくい状況となっておりますため、メール・LINE・チャットでのお問合せにご協力を何卒お願い致します。

【重要】フクシマガリレイ製品出荷遅延のお知らせ

工場への出荷依頼が集中している影響により、配送に遅延が発生しております。
ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解・ご了承賜りますようお願い申し上げます。

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ブラストチラー

ブラストチラーの選び方

ブラストチラーとは、調理したてで、高温状態の食品を、粗熱とり・急速冷却するための機器です。
加熱したての熱々の食品を入れることができるので、水分・香り・色などを封印し、食材の風味を逃さずジューシーに仕上げます。

ブラストチラーのメリット

ブラストチラーの画像 ブラストチラーの画像

  • 品質のアップ
    通常、加熱調理後のお料理は、湯気としておいしさ・香り・色素・水分が抜けてしまい、食材がパッサパサになってしまします。 ブラストチラーで、急速冷却することにより、食材の旨味・香り・水分などをギュッと閉じ込め、解凍・再加熱してもおいしく頂ける状態に 仕上がります。
  • 安全性アップ
    調理後の粗熱とりの際、菌の繫殖が活発になる温度帯(35℃~40℃)をゆっくりと通過するため、食中毒の危険性が高くなります。 また、食材にもよりますが、食材が冷めるまでに数時間かかります。 ブラストチラーは、菌の繫殖温度帯を短時間で通過させ、菌の増殖を防ぎます。
  • 効率アップ
    加熱した高温状態の食品をそのまま入れることができるため、仕込みの時間を大幅に短縮します。 ブラストチラーは、病院や給食施設など大量調理場で活躍する一方、テイクアウト・宅配弁当の販売、冷凍・冷蔵の通信販売を始める方へ、小型の単相100V使用の 商品も取り揃えております。

ブラストチラーと急速凍結庫の違い

ブラストチラーは、できたての高温の食品を急速に「冷やす」ための機器です。
一方、急速凍結庫は、粗熱のとれた食品を急速に「凍らせる」ための機器です。
現在は、ブラストチラーと急速凍結庫の機能が一緒になった機器も多数販売されています。

ブラストチラーとは

    ブラストチラーは、できたての熱い食品の粗熱をとり、芯温3℃程度まで急速に『冷却』するための機器です。 一気に冷却することで、湯気と一緒に水分・香り・色などが逃げて、時間と共に食品が劣化してしまうのを防ぎます。そのため、食品の風味・色味・おいしさ・栄養価を保つことができます。 また、一般的に細菌が増えやすい約10℃から65℃の温度帯を一気に通過することで、食中毒のリスクも軽減します。 調理済みの料理の鮮度をキープできるため、省力化・効率化ができ、廃棄ロスの削減が可能になります。

急速凍結庫とは

    急速凍結庫は、『ショックフリーザー』とも呼ばれます。急速凍結庫は、3℃前後の食材を-18℃程度まで急速に『冷凍』するための機器です。 食品内の水分が凍る-1℃~-5℃の温度帯を短時間で通過して凍結させることによって、食品の細胞の破壊を防ぎ、凍結前の味や食感を残しておいしさを保つことができます。 安い時期に仕入れた食材や旬の食材を急速凍結しておけば、経費の削減や廃棄ロスの軽減になり、旬の食材を長く提供することもできます。

  • 定価円のところ
  • 販売価格:円(税込)
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