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冷水器・ウォータークーラー

冷水器・ウォータークーラーの選び方

断熱型と冷蔵型

断熱型

断熱型

電源などの動力を使わずに断熱材によって保温・保冷するタイプで、冷水・温水が兼用できます。断熱型の冷水器は、「タンク式(貯水式・ボトル式)」のみとなります。

断熱型のメリット

  • 水以外にお茶など他のドリンクも使用可能です。
  • 電源や給水・排水設備が不要なため、設置場所を選びません。

デメリット

  • 保温・保冷効果が時間の経過とともに薄れていきます。

冷蔵型

冷蔵型

100V電源などの動力による冷蔵機能があるタイプです。
冷蔵型の冷水器は、「タンク式(貯水式・ボトル式)」と「水道直結式」の2種類があります。

冷蔵型のメリット

  • 電源により保温・保冷温度の持続が可能です。

タンク式(貯水式・ボトル式)と水道直結式

タンク式(貯水式・ボトル式)

タンク式(貯水式・ボトル式)

タンク式(貯水式・ボトル式)では、断熱型・冷蔵型のどちらであっても水以外にお茶など他のドリンクも使用可能です。うどん店などでお茶を入れて使用されています。

タンク式(貯水式・ボトル式)のメリット

  • 水以外にお茶など他のドリンクも使用可能です。
  • 電源や給水・排水設備が不要なため、設置場所を選びません。

デメリット

  • 定期的に補充が必要です。

    ※貯水残量が外から見てわかる水位計付きの機種がおすすめです

水道直結式

水道直結式

水道直結式はメリット・デメリットがタンク式(貯水式・ボトル式)式の逆になります。

水道直結式のメリット

  • 定期的な補充の必要が無いため、手間が省けます。

デメリット

  • 水以外のお茶など他のドリンクの使用ができません。
  • 電源や給水・排水設備が必要なため、設置場所を選びます。

冷水専用型と冷水・温水兼用型、チップアイスディスペンサー

冷水専用型と冷水・温水兼用型

冷水専用型と、スイッチで冷水・温水を切り替えることができる冷水・温水兼用型の2種類があります。 冷水・温水兼用型はタンク式(貯水式・ボトル式)のみとなりますので、ご注意ください。

チップアイスディスペンサー

冷水だけでなく、氷+水、氷のみを選択できるチップアイスディスペンサーも人気があります。ラーメン店などで非常に好まれます。

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