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冷水器・ウォータークーラー


冷水器・ウォータークーラーの選び方

■断熱式と冷蔵式

断熱式
保温・保冷効果のある断熱によるタンク式の冷水器です。
電源などの動力を使わずに断熱材によって保温・保冷するタイプで、冷水・温水の兼用できます。
この方式では水以外にお茶など他のドリンクも使用可能であることがメリットとして挙げられます。
うどん屋さんなどでお茶を入れて使用されます。
また、電源や給水・排水設備が不要のため、設置場所を選ばない点もメリットとして挙げられます。
一方、デメリットとして時間の経過とともに保冷・保温の効果が薄れてくる点です。

断熱式

冷蔵式
100V電源などの動力により冷蔵機能のある冷水器・ウォータークーラーです。
この機種は、タンク式と水道直結式の4つにさらに分類されます。
この機種のメリットは電源により保冷・保温温度の持続が可能であることが挙げられます。

冷蔵式

■タンク式(貯水式・ボトル式)と水道直結式

タンク式(貯水式・ボトル式)
断熱式であっても冷蔵式であっても、タンク式(貯水式・ボトル式)では水以外にお茶など他のドリンクも使用可能であることがメリットとして挙げられます。
うどん屋さんなどでお茶を入れて使用されます。
また、給水・排水設備が不要のため、設置場所を選ばない点もメリットとして挙げられます。
一方、タンク式(貯水式・ボトル式)ですので当然ですが、定期的に補充が必要になります。
機種によっては貯水残量が外から見てわかる水位計付きのものがありますのでおすすめです。

断熱式

水道直結式
水道直結式はメリット・デメリットがタンク式(貯水式・ボトル式)式の逆になります。
つまり、定期的な補充の必要が無い点がメリットして挙げられる一方で、水以外のお茶など他のドリンクの使用はできません。
また、給水・排水設備が必要となるため、設置場所を選ぶ点もデメリットとして挙げられます。

断熱式

■冷水専用型と冷水・温水兼用型、チップアイスディスペンサー

冷水専用型と冷水・温水兼用型
冷水専用の機種と、スイッチで冷水・温水を切り替えることのできる冷水・温水兼用型のウォータークーラーが存在します。
冷水・温水兼用型はタンク式(貯水式・ボトル式)のみなりますのでご注意ください。

断熱式

チップアイスディスペンサー
冷水だけでなく、氷+水、氷のみを選択できるチップアイスディスペンサーも人気があります。
ラーメン屋さんなどで非常に好まれます。

断熱式


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