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寒くなるにつれ、居酒屋・コンビニでよく見かける定番の「おでん」。
出汁がジュワ〜と染み込まれた「おでん」は一口食べると、心身ともに温まり、自然と笑顔が生まれますよね♪
おでん鍋は保温するための機器ですが、お客様から見える位置に置くことによって、販売促進の効果もあります。
お客様をお待たせせずに提供できるのも、おでん鍋ならではの良さです。
冬の定番「おでん」を、今年は本格的なおでん鍋で提供してみませんか?
熱源から選ぶ
おでん鍋は大きくガス式と電気式の2種類に分けられます。以下に特徴をまとめていますので、用途に合わせてご購入ください。
【ガス式】おでん鍋
直火式おでん鍋
直火式なので、火力が強く立ち上がりが早いです。
また、直火式おでん鍋は、他のおでん鍋よりも、加熱調理し保温ができる点で優れた製品です。
注意点 直火式なので長時間使用することにより、ダシが煮詰まる可能性があります。
1時間に数回、ダシを足して味を整えることにより煮詰りを防ぎ、常に美味しいおでんを提供することが出来ます。
湯煎式おでん鍋
直火式にくらべ、直接鍋を熱しない為、ダシの煮詰まりや焦げ付きを防ぐ特徴があり、保温に最も適したおでん鍋になります。
使用方法としては、おでん種を他の鍋で加熱調理して出来上がったら本製品に移して保温します。
湯煎式なので、長時間の煮込みに最も適したおでん鍋でございます。
【電気式】おでん鍋
電気おでん鍋
電気式おでん鍋は、ガス式と違い、温度調節機能が付いており、常に一定温度に保てるのが特徴です。
直接鍋を加熱するので、簡単な加熱調理もこなせ、温度調整も簡単です。さらにガス式のように小さい炎で保温時に火が立ち消えすることがなく安全です。
湯煎式電気おでん鍋
湯煎電気式おでん鍋は、温度調節機能が付いており、常に一定温度に保つことができます。
おでん鍋が70度~80度ぐらいの時に、おでん種に一番よく味がしみ込むと言われており、その温度帯が一定に保て、温度調整も簡単なので、作業効率が格段にアップします。
操作・火力調節が簡単なものが多いため、コンビニやアルバイトの方が多い居酒屋などでは電気式が採用されています。
ガス式よりも比較的高い価格帯ではありますが、操作の便利さを求めるなら電気式がオススメです!
仕切り数から選ぶ
おでん鍋の仕切り数は、提供できる具材の種類やオペレーション効率に大きく影響します。
仕切りが多いタイプは、具材ごとに区切って煮込めるため、味や出汁の混ざりすぎを防げます。
一方で、仕切り数が少ないタイプは大鍋で一体感のある味わいを出しやすく、洗浄や準備の手間が少なく済みます。
店舗の提供スタイルやメニュー構成に合わせてお選びください。
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