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かき氷特集

新商品ラインナップ

ブロックアイス用スライサー(かき氷機)

ブロックアイス=氷屋さんの大きな氷

ブロックアイス(氷屋さんの氷)

ブロックアイススライサーとは、氷屋さんの大きな氷をそのままスライス出来るかき氷機のことです。 キューブアイススライサー(製氷機の氷をスライスするかき氷機)では再現できないふわっふわっの食感を出すことができます。
一方でブロックアイススライサーのデメリットは、半貫目と呼ばれる大きな氷(13cm角程度)を使用する分、原価がキューブアイススライサー(製氷機の氷をスライスするかき氷機)よりも高くなってしまうことです。 ブロックアイススライサーは単価500円以上、場合によっては1,000円を超えるようなワンランク上のデザートメニューを提供するお店で使われる傾向があります。

手動式と電動式のメリットデメリット

手動式と電動式のメリットデメリット

ブロックアイススライサーには手動式と電動式があります。
手動式は、電源のとれない場所でも使用できることがメリットである一方で、
右手でスライサーのハンドルを回しながら左手でカップを回して氷を盛り付ける必要がありますので、多少の練習が必要になります。
電動式にはこのような手間はありませんが、お客様の前でのデモンストレーション効果としては手動式の方に軍配があがるかもしれません。

キューブアイス用スライサー(かき氷機)

ブロックアイス=氷屋さんの大きな氷

キューブアイス(製氷機の氷)

キューブアイス(製氷機の氷)スライサーのメリットはまず第一に専用の氷をご用意いただく必要がないことによるコストメリットです。
原価が低いながらも季節感を表現できるため、コース料理のデザートに加えたり、行列のできる焼肉屋さんなどで真夏に行列を待っているお客様にふるまわれたりと工夫次第で様々なシチュエーションで使用できます。
さらにキューブアイス(製氷機の氷)スライサーの中にはスライサー&クラッシャーの兼用型の機種がありますので、これまた工夫次第で様々なメニューにアレンジすることが可能です。

アイスクリームメーカー・フローズンマシン

FMI 小型アイスクリームフリーザー

FMI 小型アイスクリームフリーザー

オリジナルのアイスクリームやシャーベットを簡単操作で なおかつ高い仕上がりで作れるプロ用機器です。
HTF-3は1時間あたり約42人分、 HTF-6Nは1時間あたり約84人分のアイスクリームやシャーベットを作ることが出来ます。
自動制御により一定の固さ以上になると機械が自動停止し、
均一できめ細かなアイスクリームやシャーベットを安定してお客様に提供することが可能です。

タイジ フローズンマシン

タイジ フローズンマシン

ソフトドリンクからアルコール系まで様々なドリンクのフローズンドリンクを作れます。
フローズンドリンクが透明なボウルの中で撹拌されるので、見ていても楽しい機器です。
また、好みの製造時間を記録させることで同質のアイスクリームやシャーベットを連続して作成することも出来ます。
レバー操作で抽出取出し部分に約70~80gのソフトクリームが入り、たった5秒で定量で取り出すことができるので誰でも簡単に使うことができます。
スイッチひとつでジュースモードに切り替えができます。

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  • 販売価格:円(税込)
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